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zoom RSS テーマ「番外編」のブログ記事

みんなの「番外編」ブログ

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北アルプス後立山連峰・鳴沢岳、赤沢岳、スバリ岳、針ノ木岳
北アルプス後立山連峰・鳴沢岳、赤沢岳、スバリ岳、針ノ木岳 昨年の秋、年に一度の丹沢脱出山行は、後立山連峰の岩小屋沢岳、鳴沢岳、赤沢岳、スバリ岳、針ノ木岳と縦走して、針ノ木雪渓を下降する計画だったのだが、予想以上の降雪に、岩小屋沢岳で途中断念した。その判断は間違っていなかったが、やはり、やり残し感はぬぐえず、季節をあらため、再挑戦である。 ...続きを見る

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2016/07/21 23:00
赤棚見物&ニカニカ集会
赤棚見物&ニカニカ集会 ニカニカ集会も、もう13回目なんだそうだ。なんだかんだと、ほとんど毎回顔出ししているものの、遅刻はするし、準備は手伝わないし、いつも呑んで暴れるだけ。ついに“極悪”のレッテルを貼られてしまった。 今回も、前日がハードな山遊びの予定だったので、「気力が残っていたら参加します」なんていい加減なメールをM-Kさんに入れておいた。予想どおり、山遊びはシビア極まりなく、翌日はボロボロかと思いきや意外と気力充実でどうしちゃったのってぐらい元気だ。 ということで、急きょM-K号に便乗させてもらい、玄倉... ...続きを見る

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2014/04/27 23:00
迎春 2014
迎春 2014  あけましておめでとうございます ...続きを見る

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2014/01/01 07:00
湯河原中尾沢の柱状節理の滝
湯河原中尾沢の柱状節理の滝 きょうは丹沢を離れ、奥湯河原にある柱状節理の滝を観賞しようと、10年ぶりに訪れてみた。 今でこそ丹沢に入りびたりだが、神奈川の滝巡りをしていた頃は箱根や湯河原にもよく出かけたものである。 六角形の柱を並べて立て掛けたような柱状節理は一度観たら心に焼き付き非常に印象深い。 ハイキングコースから近いところにありながら、歩いているだけでは観ることができず、一段高い隠れた場所にあるのも秘瀑と呼ぶにふさわしい滝である。 ...続きを見る

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2013/04/28 23:00
癒しの響き“水琴窟”
癒しの響き“水琴窟” いつも、沢や尾根の危なげな話しばかりなので、たまには気を抜いて読めるこんな話題はいかがでしょうか? 箸休めと思って流し読みしていただければ結構です。 ...続きを見る

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2013/01/31 23:00
岳ノ台周辺徘徊
岳ノ台周辺徘徊 きょうは常人にはわからない変則な山遊び、まずは文末添付の《今回のルート図》を見てもらいたい。 GPSロガーの軌跡はまさに徘徊、地味な植林、急斜面を行ったり来たりで目的もなく彷徨しているように見えるが、これでも立派な任務をもった山林見回り補佐である。 ...続きを見る

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2012/11/25 23:00
丹沢一回休んで「鹿島槍ヶ岳」
丹沢一回休んで「鹿島槍ヶ岳」 年に一度、山小屋が閉まる直前を狙い、,丹沢を離れての社会見学、今年は北アルプス後立山連峰の盟主、鹿島槍ヶ岳である。 ...続きを見る

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2012/10/13 00:00
マダニ騒動顛末記
マダニ騒動顛末記 お断り 気持ちのいい記事ではありません。 虫嫌いの人、気の弱い人は見ないでください。 ...続きを見る

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2012/05/11 18:00
八ヶ岳連峰赤岳へ 
八ヶ岳連峰赤岳へ  丹沢しか知らない偏屈男の年に一度の他山域遠征、今年は八ヶ岳の主峰赤岳である。 日頃の放浪歩きとは違い、れっきとした登山道歩きの正統派登山だけに、人の多い季節は避けて、登山客の少ないオフシーズンを狙ってこの時期の山行きである。 毎度ながら、ルート、計画はすべてkazさん任せのお気楽登山、今年はミックスナッツさんも加わり、夜の酒盛りも楽しくなりそうである。                                                 ■写真/日ノ岳付近から見る赤岳 ... ...続きを見る

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2011/11/12 00:00
鎌倉アルプス
鎌倉アルプス きょうの足慣らしは丹沢ファンには申し訳ない鎌倉巡り、数ある鎌倉のハイキングコースの中でも人気の高い天園ハイキングコースを歩いてきた。 鎌倉の街を囲むようにつらなる尾根伝いは“鎌倉アルプス”という呼び名もあり、口に出すのもおこがましい最高峰が標高159mのプチ・アルプス。尾根がつながってりゃなんでもアルプスかいと、つっこみたくなるところである。 ...続きを見る

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2011/08/07 23:00
静かな鎌倉を歩く
静かな鎌倉を歩く あれからちょうど5週間、日常生活の上での歩行はなんら支障がなくなったが、まだまだ沢やバリエーションを歩けるレベルには達していない。 きょうは少し起伏のあるところを歩いてみようと、実家のある鎌倉にやってきた。 鎌倉は小高い山に囲まれ、適度な起伏があって足慣らしの歩行訓練にはピッタリである。 ...続きを見る

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2011/07/30 23:00
復帰への一歩
復帰への一歩 ケガを負い、足を引きずりながら必死に帰ってきたあの日から26日たった7月19日、久しぶりに2本足で歩くことができた。当初、6〜8週は覚悟していた松葉杖生活だが、山の未練を断ち切り情報も遮断して隠遁生活していたのがよかったのか、意外に早い第一歩であった。 もちろん、骨折部位は完全ではなく、治りかけの仮骨の状態なので負荷はかけられず、補助装具を着けストックを突いてのヨタヨタ歩きではあるが。 ...続きを見る

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2011/07/22 22:22
丹沢富嶽十六景
丹沢富嶽十六景 つらい登りを終えた山頂で、藪を漕いだあと広がる視界の向こうで、きつい尾根を登っている途中で、そこに富士山があると疲れを忘れ、得した気持ちになれる瞬間である。 何度となく観ている富士山ではあるが、さまざまな表情をもっていて飽きることはない。 今まで丹沢を歩いた数ある写真の中から、お気に入りビュースポットの写真を集めてみた。 ...続きを見る

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2011/07/18 10:00
丹沢に見る遭難慰霊碑
丹沢に見る遭難慰霊碑 丹沢の山中をあちこち歩いていると、思わぬところで遭難慰霊碑を目にすることがある。 そんなときは必ず足を止め、どのような状況で遭難されたのかを思いながら手を合わせ冥福を祈るようにしている。 遭難に至った経緯は様々であろうが、慰霊碑を見るたびその無念さが伝わってくるようである。 今まで丹沢で目にした遭難慰霊碑を思い起しながら、知る限りのいきさつを簡単に書いてみた。 ...続きを見る

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2011/07/16 12:00
ある遭難
ある遭難 2011年6月25日(土)、その日は夕刻より親類の通夜があり、何が何でも15時までには自宅にもどらねばならなかった。 何もそんな大事な用事があるときに、山に行くことはないだろうということは重々承知しているが、翌日の日曜日が告別式に一日かかることを考えると、あいている時間に軽く山遊びでもしてくるかと考えてしまうのが、山バカの山バカたる由縁である。 ...続きを見る

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2011/06/29 23:00
菩提沢から「ニカニカ集会 on 755」
菩提沢から「ニカニカ集会 on 755」 丹沢Vルートファンが集まるニカニカ集会も今回で7回目、開催場所に指定されたのは本権現東側の755ピーク。 バリ派の集会らしく各自思い思いのルートで集まってくると思うが、少数派の沢好きとしては沢から行きたい。 ならばちょうどよい機会、こんなことでもないとなかなか足が向かない菩提沢から、755集会に参加することにした。 ...続きを見る

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2011/04/17 23:00
青野原、山里の滝巡り
青野原、山里の滝巡り 道志川に近い相模原市緑区青野原周辺の山里には、一歩足を踏み入れると険しい地形が多く、車の往来の激しい道路脇や、民家の近くでも、なにげなく大きな滝があり驚かされる。 そんな青野原の人里近くにある滝を訪れてみた。 ...続きを見る

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2011/03/13 23:00
名瀑「洒水の滝」と「夕日の滝」
名瀑「洒水の滝」と「夕日の滝」 また滝話しで恐縮ですが、よろしかったら、箸休めにお付合いください。 先週は、滝と呼ぶにはあまりにお粗末な、と言ったらバチがあたりそうですが…、ものばかりだったので、今回はお口直しに名のある滝を訪れました。 丹沢とも違う、箱根でもない、金太郎さん伝説の足柄地区とでも言ったらよいのでしょうか、矢倉岳をはさんで位置する「洒水の滝」と「夕日の滝」の二つの観光の滝です。 ...続きを見る

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2011/03/10 23:00
横浜の滝、今は…
横浜の滝、今は… 丹沢ファンの皆さま、またも期待を裏切り、つまらない滝の話で恐縮です。 今回は先回の鎌倉の滝より、もっと引いてしまいそうな横浜の滝巡り、横浜に自然の滝なんか残っているわけねぇだろ、とお思いの方がほとんどだと思います。 実際その通りなんですが、横浜の滝の現況を再確認したく市内を走り回ってみました。 ...続きを見る

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2011/03/03 23:00
鎌倉近郊の滝巡り
鎌倉近郊の滝巡り 丹沢ネタを期待されてご訪問の方々、まったく興味のないつまらまい内容だと思いますので、遠慮なくお引き取りください。 滝好きの方々、新たな発見はありません、期待するような立派な滝もありません、そのまま素通りしてください。 単なる気まぐれな滝巡りの、気まぐれのブログです。 ...続きを見る

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2011/02/24 23:00
丹沢を離れ燕岳へ
丹沢を離れ燕岳へ 丹沢しか知らない偏屈男がなぜか北アルプスに遠征である。 丹沢を離れれば初心者丸出しの一年生、もちろん一人で北アルプスに出掛けるほどの勇気はなく、山の大ベテランkazさんに引き連れられての北アルプス入門コースの燕岳登山であった。 ...続きを見る

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2010/11/14 23:00
第6回ニカニカ集会 in 清川リバーランド
第6回ニカニカ集会 in 清川リバーランド 第6回を迎えた丹沢バリーションルート愛好家の集い、ニカニカ集会が清川リバーランドで行われた。 こだわりは各自違えど、同じ丹沢をフィールドにバリエーション登山を楽しんでいる面々だけに、日頃の戦果に花が咲き、時が経つのを忘れて語り合うことができた。 毎度、縁を取り持ってもらうM−Kさんに感謝である。 ...続きを見る

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2010/10/10 21:40
平塚の滝巡り
平塚の滝巡り 二週続けての雨の週末に山遊びは早々にあきらめ、久々に里の滝巡りをしてみることにした。 雨が本降りになる前の短い時間を利用しての滝巡りなので、訪れることにしたのは近場の平塚市内にある滝である。 海に近く山のイメージのない平塚なのだが意外にも立派な自然の滝が残っている。 そんな人里に近い滝を訪れてみた。 ...続きを見る

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2010/03/06 23:00
謹賀新年
謹賀新年  丹沢放浪記、ご訪問の皆さま、あけましておめでとうございます。 旧年中は、勝手気ままな山歩き、気まぐれなブログにも関わらず、お付き合い頂きまして誠にありがとうございます。 あまり誉められた山遊びではありませんが、時間の許す限り勝手... ...続きを見る

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2010/01/01 11:53
土山峠から丸渕、八丁経路でニカニカ集会へ
土山峠から丸渕、八丁経路でニカニカ集会へ きょうは丹沢のバリエーションルート志向の同志の集まりニカニカ集会が行われる。 今回は酒がはいることもあり、車を置いて初めての電車、バス利用でのアプローチである。 事前に乗り継ぎ時刻を確認し、勇んで最寄駅まで行ってみると、何と早朝よりトラブルで電車が止まっているではないか! ザックを背負った山へ行くらしい女性がヒステリックに叫び、昨夜の酒がまだ残っているらしい酔っ払いが大声で駅員を怒鳴りつけてる。 気持ちはわかるが、怒鳴ったところで事態は解決しない。 そんなことをしている間に、今でき... ...続きを見る

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2009/11/03 23:00
丹沢の堰堤
丹沢の堰堤 梅雨の時期は思うように山遊びができずに、せっかくの休日を漫然とすごしてしまうことが多い。 そんなもてあました雨の休日の一日を利用して、今まで歩いた丹沢の沢の中から、特徴的な堰堤や印象的な堰堤の写真を抜きだしてみた。 沢が好きで沢歩きをすることは多く、堰堤は遡行の邪魔もの、景観をそこねる無粋な人工物ぐらいにしか考えていなかった。 しかし、視点を変えて見てみると様式も様々でなかなかおもしろい。 思いつくままに列挙してみた。 ...続きを見る

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2009/06/21 12:00
「ドライバー」について
「ドライバー」について 最近はバリエーションルート山行にドライバーを携行されている方がふえたようです。 沢の詰めや熱狂Vルートでは避けて通れない急斜面の登りに手がかりとして使うものですが、活用方法や注意点について自分の経験から触れてみたいと思います。 ...続きを見る

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2009/05/04 11:00
春季キャンプ & 谷太郎川滝巡り
春季キャンプ & 谷太郎川滝巡り massyさん主催の“厳寒に耐える冬季キャンプ”が天候に恵まれず、延び延びになってしまっていたのだがようやく開催のはこびとなった。 場所は道志川沿いの青野原オートキャンプ場。 河津桜の咲くキャンプサイトは厳寒の時期はとうにすぎてしまいまさに春季キャンプ。 当初の趣旨とは違ってしまったが、真夜中まで続いた酒盛りも楽しく、寝袋初体験もここちよいものであった。 ...続きを見る

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2009/03/15 23:00
2009年 初日の出
2009年 初日の出 皆さま、明けましておめでとうございます。 本年も鐘ヶ嶽より初日の出を拝んで参りました。 天気に恵まれ、昨年同様素晴らしい初日の出を観ることができました。 ...続きを見る

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2009/01/01 09:30
三峰境界尾根「慰霊登山」
三峰境界尾根「慰霊登山」 丹沢のすばらしい写真をいつも我々に提供してくれたブログ「富士夫日記」の富士夫さんが登山中に不慮の事故に遭われ帰らぬ人となった。 山を愛し、丹沢を愛し、そしてバリエーション・ルートを好んで歩いている私たちにとっては他人事とは思えない出来事である。 誰が呼びかけるともなく、同じ思いの8名が集まり慰霊の登山となった。 ...続きを見る

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2008/12/07 23:00
大山北尾根から“唐沢川集会”へ
大山北尾根から“唐沢川集会”へ 8月3日、丹沢のバリエーション・ルートの大先輩であるM−KさんのHP「俺の山紀行」の10万アクセスを記念してお祝いの会が行われた。 会場となったのはいかにもマイナー志向の集いらしく、唐沢川上流という、一般には説明しずらいところ。 当初、折り合いがつかず不参加表明していたのだが、コメント欄や掲示板でしか交信したことのない同志向の有志が集まるとあっては出席しないわけにはいかない。 何とか都合をつけ、直前になって急きょ出席することができた。 ...続きを見る

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2008/08/03 23:00
鐘ヶ嶽から「初日の出」
鐘ヶ嶽から「初日の出」 いつもブログを観ていただいている皆様、明けましておめでとうございます。 七沢に住む友人に誘われ、鐘ヶ嶽山頂下の浅間神社から、2008年新春の初日の出を拝んで参りました。 今年の初日の出は地平線にわずかに雲がありましたが、最高の天気で素晴らしい初日の出を見ることができました。 ...続きを見る

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2008/01/01 09:11
秀麗富岳十二景「高畑山」と「倉岳山」
秀麗富岳十二景「高畑山」と「倉岳山」 28日の日曜日に、いつものメンバーから山行を誘われていた。 行き先は、山梨県大月市の高畑山(982m)と倉岳山(990m)だ。 丹沢にも高畑山という名の山はあるが、きょうは丹沢を離れての山登りである。 ...続きを見る

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2007/01/29 21:00
新春初登りは石割山へハイキング
新春初登りは石割山へハイキング 今年の正月は山中湖ですごし、酒びたり、餅の食いすぎで体重は増えるばかり… 初登山は丹沢に出掛けるつもりでいたが、その前に増えた体重を減らそうと近くの石割山のハイキングコースを歩いてきた。 ...続きを見る

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2007/01/05 02:35
明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます 湯河原、星ヶ山からの初日の出です。 ...続きを見る

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2007/01/01 09:32
三ッ峠
三ッ峠 週末の山登りに誘われた。 場所は「三ッ峠(みつとうげ)」とのこと。 コメントをいただく“よぼ爺”さんのブログにあった富士山のきれいなところ、ということはわかったのだが、はずかしながらどこにあるのか知らなかった。 聞けば、場所は山梨県河口湖のそば、富士山がきれいなのに納得する。 ...続きを見る

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2006/12/04 18:30
大山の道迷い遭難について
大山の道迷い遭難について 10月15日、大山にファミリー登山にでかけた家族4人が道に迷い、4日ぶりに無事発見され救出された事件があった。 大山に登ったことのある人なら皆、道に迷うようなところがあったっけ?何であんなとこで?と思うだろう。 自分もそのひとりであり、どうしてそうなったか気になっていた。 無事に救出されてからの報道記事で知りうる情報を集め、自分なりに4日間もさまよった経緯を推測してみた。 もちろん、本人たちにも県警からも聞いたわけではなく、ここからはあくまでも報道からの推測である。 ...続きを見る

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2006/11/01 13:00
新潟県と群馬県の県境の山「平標」と「仙ノ倉」に行ってきました。
新潟県と群馬県の県境の山「平標」と「仙ノ倉」に行ってきました。 ホームグランドの丹沢山塊を離れ、新潟県と群馬県の県境にある平標(たいらっぴょう)と仙ノ倉(せんのくら)に登ってきた。 ...続きを見る

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2006/10/23 01:45

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